感染対策を実施した上で、会場数を縮小して開催!

札幌の初夏を飾る文化的な催物として市民に定着している「さっぽろライラックまつり」は、感染症対策を十分に施したうえで、今年3年ぶりとなる会場での開催を予定しています。
1959(昭和34)年に始まり、翌年からライラックは「札幌の木」に指定されました。樹木や花壇が美しい大通公園では、約400本が咲き誇り、文化的行事が催されます。川下公園でも世界のライラック200種1700本が楽しめます。

開催期間
大通会場(大通公園5丁目~6丁目):5月18日(水)~29日(日)
川下会場(川下公園):5月28日(土)~29日(日)

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